中小企業家同友会での勉強会
中小企業家同友会での勉強会がありました。
学んだことを、メモ程度で書き出します。
学ぶこと、勉強すること ⇒ 自己改革です
⇒ 繰り返し!繰り返し!
そして、、、自分の器を大きくする。
お金に厳しさ⇒困ったことで気付き!
⇒差し迫らないとなかなか腑に落ちない
⇒でも気付く意識を持つ
経営者としての自覚が大切!
経営者の姿勢 ⇒ なんのために経営するのか
⇒どんな仕事をしようとしているのか
経営者は社員と共に平等な立場で共に育ちあう
⇒⇒正しい労使の関係・・・人間尊重
経営指針は何の為?
・作るプロセスが大切
・社員と共に作らないと意味がない
・社員も経営に参加している意識
・社員の英知を集める
人が中心⇒「人育てこそ企業の根幹」
人を作る = 社員は最も信頼できるパートナー ・・・そう確信を持ち、そう育てる努力
学び合い、育て合う⇒「学び方を学ぶ」⇒自分の位置を確認、現状を見る
情報は公開する⇒会社の中身を公開⇒いろいろなことを社員に落としてゆく
同友会の中は、みんな同じ立場
会社の大小に関係なく、経営に対する姿勢が大切
同友会では・・・悩みをさらけ出す、、、またそれが出来る場所である。
歴史を知る・・・・・自社の歴史を知る必要がある
会社の歩み・歴史が、創業者の思いが、分かって・・・初めて会社の未来が語れる。
入社したきっかけはいろいろあると思います。
何かの縁で我が社へ来てくれた人たちばかりです。
一生の内でこうやって一緒に働けること、、、これはすごいことだと思います。
そういった縁で集まった社員と共に学び、そして共に育ってゆけること。
うれしいです!
もっともっと自分の器を大きくしないといけないな!
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